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コンサルタントコラム

追加開催決定!1店舗での勝ちパターンモデル【プログラム型治療】で自費売上UPセミナー告知

皆様
こんにちは、船井総研の竹留です。

・今後、分院展開を考えている
・既に複数店舗展開しているが、生産性を高めたい
・月商500万円以上の高収益店舗を作りたい

という整骨院経営者様に、本日は【重要なお知らせ】がございます。

2018年1月に東京、大阪の2会場で『プログラム型治療の導入で自費売上UPセミナー』を開催させていただきました。

セミナーの詳細をご覧になりたい方は、こちらをご確認くださいませ。
↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/medical/chiryoinsoken/032041_lp.html


前回の2018年1月に開催させていただきましたセミナーでは、お客様のお声を一部掲載させていただきます。

・自費導入の仕方、どういう風にアップセルしたら良いのか?プログラムを入念に練って、まずは自費に誘導できるようなものを作っていく。言われて気づいた事(患者様に対して、ちゃんと納得のいく説明ができていたか?治療の明確なプログラムなど)が多々あったので、帰ってから早速実践していきたい。
 
・セミナーでお話をお伺いして、自院のマニュアル作成、及びチェックシートがまだまだ肉付けできるなと思いましたので、帰って作成したいと思います
 
・リピート率の安定化、クロージングの強化、次回来院時の施術内容の説明についての資料(ツール)作りや患者様満足度を上げる取り組みが必要だと感じました。
 
・ストレッチや筋トレから資料作りを行い、何より治療コンセプトを考え直したいと思います。あとは、計画通りに結果を出せるのか?ここが大きいと思います。
 
・リピート率、自費誘導率を上げるために、ストレッチなど自宅でケアができるツールの作成、クロージングの重要性を感じました。また、全スタッフが同じ取り組みを行えるようにするための取り組み(マニュアル作成)も必要だと感じました。
 
・今日のセミナーを受講して、改めて、技術、提案の徹底したマニュアル化の必要性を感じたので、院に持ち帰り、ツール類の整備、マニュアルの作成をトータルの治療に一貫性を持たせるようにしたいと思います。

 
・保険から実費への移行に関して、どのように動けがば良いか困っていましたが、本日の細野先生の手法を拝見し、早速、ツールの促進、プログラムの促進などできるものから取り組みたいと考えています。
 
・まだまだやるべき事はたくさんあると感じました。HP、自費導入、ハイブリットを患者様目線になり、しっかりと行っていきたいです。特に肩こり、腰痛プログラムのメニュー作りを進めていきます。離反させないための通院指導を進めていきたいと思います。
 
・保険治療から、自費治療への切り替えや、患者様への対応の仕方に不安を感じていました。本日参加して、自費治療で成功している先生のお話を聞けて「なるほど!」と感じることばかりでした。1~5回目にかけてのリピートしてもらい方、ツールの使い方は明日からすぐに活用させていただきます
 
・初診対応の時間短縮とリピート率UPで悩んでいましたが、細野先生が行っている初診対応、マニュアルの作り方や流れ、そして患者様目線で作り込まれた資料などを余すことなく使いきっている事が学ぶべきことと思いました。


このように、多くのセミナーにご参加いただきましたお客様から、

・プログラム型治療をすぐにでも実践したい!
・リピート率をスタッフ全員安定させて向上させたい!
・患者様にファン顧客になってもらいたい!

というお声をいただきました。

では、プログラム型治療とは、どのような考え方かと申しますと、

①症状改善のために、治療回数を明確に決めた治療
②対象とする症状を決めた治療
③各回で提供する内容が決まっている治療 のポイントの3つを定義としており、

「1回の治療で症状を解消」 するという発想ではなく、
改善プログラムで痛みを引き起こさない身体へ」 という発想を持ちます。

多くの患者様は
・痛みは取れたのだけど、いつまで通わなければならないんだろう?
・毎回治療も一緒だし、もういいかな?
・自分の身体は良くなっているのかな?
という悩みを持っていることが多く、これらの患者様のお悩みを解消できないと
離反(離患)であったり、他院への転院につながります。


そのため、この「プログラム型治療」を進めるに当たって重要になるポイントは
①各回の治療目的を明確にし、伝える
②次回の治療内容を毎回行う
③症状が回復していく治療ストーリーを伝える
です。

非常にシンプルですが、この3つのポイントをどれだけ抑えられているのかで、
患者様が適切な回数を通院してくれるのかが大きく変わります。

今回のセミナーでは、このプログラム型治療の作り方から、
実際の初回~5回目までの患者様対応トークを動画解説付きで大公開させていただきます。
今後の人口減少という大きな課題と向き合い、
患者様の症状改善のために、通院頂けるプログラムを一緒に作成していきましょう。


お席についても東阪併せて限定50席ではございますが、是非、会場でお会いできればと思います。
更に詳しいセミナーの詳細はこちらです。
↓↓↓
http://www.funaisoken.co.jp/medical/chiryoinsoken/032041_lp.html

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